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“ 相手目線”と“臨機応変 ”

 

授業をするためには、準備も練習も大切。
でも、どれだけ準備しても練習しても、
台本通りにはいかないのが教育。
そこに関わるのは「人」だから。

もし日本について何か紹介するなら、何を伝える?
もし授業中に喧嘩が起こったら、どうする?

教育には、唯一の正解がないからこそ。
相手目線で、ものごとを考えて
臨機応変に、実行することを大切にしています。

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MESSAGE

僕の高校生の頃の夢は「文部科学省の大臣になること」でした。
どんな先生も反対し、真に受けない中1人の恩師が真剣に話を聞いてくれました。

僕の一生懸命な思いを聞いてくれました。

そして夢に共感して教え子さんの文部科学省の官僚の方と繋いでくださいました。
僕はこの時、「若者の夢を応援できる大人になろう」と思いました。

よく言われる月並みな言葉ですが、実行は難しいです。
なぜならチャレンジすることを諦めてしまった大人は、時にその諦めを若者に強要してしまうからです。

では、どうすれば良いか。

「自分が、次の世代の子どもたちに胸を張れるようなチャレンジを続けること」

これしかありません。

大人の楽しそうな姿は、真似してしまうものです。
「大きな夢を抱け」と子ども達に言う前に、まずは「自分がチャレンジする経験を」

そんな思いを込めて、GTPを作りました。

GTP代表 平岡慎也

2014年TABIPPO世界一周コンテスト準優勝。
「世界中の学校で先生になる旅」をテーマに世界一周。

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