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【必須の持ち物】
パスポート発行には1週間近く必要なので、前もって準備しましょう
往復航空券往復航空券か、フィリピンから第三国へ出国するチケットを持っていないと入国できません。
現金3万円近く現金があると便利です。(国際キャッシュカードがあればATMからも下ろせます)
【あると便利なもの】
<衣類>
普段着・下着毎日洗濯する人でも最低3日分は用意しましょう。
バスタオル・ハンドタオル
上着・パーカーフィリピンでは、クーラーが効きすぎているところが多いです。
水着離島には美しいビーチがたくさん
<お金・保険>
クレジットカード使えないところも多いですが、レストラン等では使えることが多いです。
国際キャッシュカードATMはたくさんあります。新生銀行のキャッシュカードがオススメです
海外旅行保険必ず入っておきましょう。
<日用品>
常備薬はもっておきましょう。
メガネ・コンタクト
洗面用具
<勉強道具>
文房具・ノートボールペンもお忘れなく。
辞書(電子辞書)スマホ版でも代用可能です。
【現地で購入できるもの】
ティッシュセブ島のトイレにはトイレットペーパーはほとんどありません。
マスク市街地はホコリや排気ガスが多いです。
【教育実習で必要なもの】
服装基本的には正装です。
ポロシャツ(襟付きシャツ)襟付きであれば、オッケー。派手な色・柄は避けましょう。
ズボン(ロング)チノパンでもオッケー。派手な色・柄は避けましょう。
サンダルはNG。スニーカーはOKですが、派手すぎる色・柄は避けましょう。
あると便利な道具(必須ではありません)
折り紙鶴を折れる練習をしておきましょう。
楽器小さな楽器があれば、日本の音楽を披露すると喜んでもらえます。
日本の遊び道具けん玉やコマなど。自分が披露できるものがベター
「これからの日本の未来をつくる子どもを育てる」
これこそが、教師という仕事のミッションであると考えています。

グローバル化が進んでいくこの社会で、これから活躍していく子どもたちを育てる先生を増やす。そのためにGTP (Global Teacher Program)は生まれました。


この留学プログラムの拠点はフィリピンのセブ島です。マンツーマンの英語レッスンによって英語を学びつつ、現地の小学校で教育実習を行います。言語はもちろん英語です。子ども達にとっての有意義な授業にするためには多大な準備・練習が必要です。綿密な準備をした授業がうまくいかないことも、もちろんあります。しかしそれらを乗り越えた先には、その人にしか語れない言葉や自信が生まれると信じています。

「英語を学ぶことは、なぜ大切なのか?」
「海外に出ることは本当に重要なのか?」
「海外に友達ができることの楽しさは?」

日本で先生になった時に、このような問いに対して実体験を踏まえた自分ならではの想いを生徒に伝えられる。そんな先生を増やしていくことが私たちのビジョンです。

そんなGTP第一回が2017年2月19日 ~ 3月4日で開催されます。一期生として、語学学校で英語を学びながら、セブ島の小学校で教育実習を行う現役教員や、教師志望の方を募集しております